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毛利 桃子さん

新卒入社の先輩

2013年入社 ヨガインストラクター


毛利 桃子さん

「心も体もすっぴん」になれる場所で見つけた、私らしい成長

東京農業大学卒業。 "栄養を考えて料理をすること"が好き
現在は骨盤調整ヨガ・ヨガフローベーシックなど7プログラムを担当。


日々磨かれていく。

5歳からダンスを続けてきた私。じっと座って働く自分が想像できず、人と関わること、カラダを動かすことを仕事にできたらと考えていました。就職活動では美容系大手企業にも内定をいただきましたが、自分の“好き”をまるごと活かせるLAVAに入社を決めました。ヨガは自分自身と向き合う時間、そして現状を受け入れてより良く変化するためのチャンスを与えてくれるもの。これを日々繰り返しているうちに、自然と磨かれていくのを実感できます。

私が今ここにいる意味。

2年目の4月、新店立ち上げのスタッフに選ばれ、これまで当たり前に思っていた設備やお客様、お店の空気感さえも、一つひとつ手間をかけて作りあげられていることを実感しました。何もないところに私たちヨガインストラクターが集い、ヨガスタジオを開き、お客様が集まり、そしてヨガを好きになってくれる…。苦労も多い分、新人もベテランも関係なく、積極的に動くほどに自分の存在意義を見出せる、そんなやりがいに溢れた職場です。

LAVAだからこそできる、心で繋がるコミュニケーション。

外から何かを加えていく美しさもありますが、ヨガはその逆。重なっていた皮を剥いでどんどん自分の内側を感じていく。『心も体もすっぴん』になっていく感覚です。心が開けているからこそ、周りの人とも表面的ではなく心でつながり会話ができるようになります。今後の目標は、より満足度の高いレッスンを提供できるようインストラクターとしての質を高めること。そして将来的には同じ志を持つ人に自分の経験を伝えていきたいです。

好きを仕事にすると…エネルギーが無限に湧いてくる!

社会人になったら会社の色に染められるんだろうな…と漠然と思っていました。でもLAVAは「あなたは何がやりたいの?」と問われることが多く、自分らしさを尊重してもらえているように感じます。レッスンをするときも、自分がお客様に何を伝えたいのかが大切。「やらなきゃ」ではなく「好きだからやりたい」。もちろん大変なこともありますが、根っこにその気持ちがあるから、やる気と行動力が自然と湧いてきます!

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