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久保田 幸さん

中途入社の先輩

客室乗務員から転身
ヨガインストラクター(2014年入社)


久保田 幸さん

仕事の時間も全力で楽しめる。それってとても大切なこと。

憧れのキャビンアテンダントからヨガインストラクターに転身。
LAVAの接客の奥深さに心から魅力を感じ、日々仕事を楽しんでいる。


仕事を「こなす」のではなく「楽しむ」

幼い頃からキャビンアテンダントに憧れがあり、新卒で航空会社に入社しました。フライトメンバーもお客様も毎回変わるため、常に気を張っている状態。フライトの度に「何もなく無事に終わること」だけを望み、仕事をこなしていました。
緊張や疲れをほぐすために通い始めたのがLAVA。毎日自分が呼吸していることも忘れていましたが、ヨガで呼吸に集中すると生きている実感がわきました。
ふと思ったんです。仕事をしている時間だって人生のうちの大事な時間。だからもっと楽しまなくちゃって。
であれば大好きなヨガを仕事にしてしまいたい。そんな想いでLAVAへの入社を決意しました。

長期的な関係性を気づけるやりがい

前職でも接客をしていましたが、一回のお付き合いとなるお客様がほとんどでした。
LAVAではお客様とプライベートのことを話したり、悩みを聞いたり、本当に距離の近い接客ができ
長期的な関係性を築けるため、とてもやりがいを感じています。
長いお付き合いだからこそ、信頼関係が必要。お客様へもじぶんにも素直でいることを心がけるようになりました。
「先生に会いに来たよ」とご来店いただくときは、本当に胸があつくなります。幸せな仕事ですね。

企業理念を体現できる店長へ

LAVAに入社して良い意味で楽観的になりました。周りからも、「よく笑うようになった」「綺麗になった」「きらきらしているね」と言われるようになりました。それはきっと、常に目標を持って前進しているからだと感じています。
やっぱり目標とか成長とか自分の中に大切なものがあると、周りにつたわるんだなと感じます。
入社2年半で店長となった今、「ヨガを通して一人でも多くの人を幸せに」ということを常に体現できる人間、店舗責任者でありたいと思っています。

人生を楽しみたいという方は是非LAVAに

私も転職をするときに、同業に行けば仕事内容もある程度わかるのでスムーズだなとか、
ルーティーンワークの仕事に就いてしまえばエネルギーを使わず楽だなとか、色々と考えました。
でも、せっかく仕事をするのであれば、ただ「こなす」仕事ではなくてエネルギーを使った方が楽しいなって思ったんです。仕事だけでなくその他も同じで、エネルギーを注いで一瞬一瞬を一生懸命に生きた方が楽しいと私は思います。
悩む時間はもちろん大切ですが、一歩踏み出してみれば、まったく別の景色が広がっていることを皆さんにも伝えたいです。

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